こんな方へ
資金調達の悩みを、
ひとつずつ整理しませんか。
- 銀行融資に落ちた理由を整理したい
- 公庫融資へ再挑戦したい
- CIC/JICCの内容を確認したが意味が分からない
- ファクタリング利用が続いている
- 資金繰りを根本的に整理したい
- 借入、税金、社会保険等を一度整理したい
- いつ融資へ再挑戦すべきか整理したい
主な目的は「何から改善するか」を明らかにすること。審査結果や資金調達の実現をお約束するものではありません。
診断内容
19,800円の個別診断で行うこと
信用情報だけでなく、事業のお金の流れを含めて確認します。
- 01
現在地の整理
事業状況、借入状況、資金繰り、ファクタリング利用状況を確認し、現在の状況を整理します。
- 02
信用情報の客観的整理
本人が取得したCIC/JICC等について、契約先、残高、契約時期、表示内容等を客観的に整理します。削除可否等の法的判断は行いません。
- 03
財務・資金繰り分析
売上、固定費、返済、税金、社会保険等を確認し、資金不足の発生要因を整理します。
- 04
改善優先順位
課題を整理し、何を先に改善すべきか、取り組む順番を明らかにします。
- 05
30日・90日・180日ロードマップ
具体的な改善手順を時系列に整理し、次に取り組むことを見える形にします。
- 06
次の資金調達を検討
状況に応じて、銀行融資、日本政策金融公庫、制度融資、ファクタリング等の選択肢を検討します。利用可否は各提供機関が判断します。
納品レポート
診断後に
お渡しする内容
現在地から改善計画までを、
6章構成の個別診断レポートにまとめます。
PDFまたはWeb形式を予定
- 第1章現在の資金調達状況
- 第2章信用情報・借入状況の客観整理
- 第3章財務・資金繰りの確認
- 第4章改善優先順位
- 第5章30日・90日・180日ロードマップ
- 第6章次に検討する資金調達方法
改善ロードマップ
時間軸で、取り組む順番を整理。
以下は進め方の例です。内容は状況に応じて個別に設定します。
- 30日
課題を整理する
現状の確認と、優先する課題の整理。
- 90日
改善を進める
計画に沿った取組と、進捗の確認。
- 180日
次の準備を見直す
改善状況と、資金調達に向けた準備の整理。
期間は計画の区切りであり、融資承認・信用情報の訂正や削除・改善の完了時期を示すものではありません。継続的な伴走支援は別途ご案内します。
まずは、お困りごとをお聞かせください。
個別診断が必要かどうかも、
無料相談で確認できます。
この段階で、CIC/JICC資料や本人確認資料の提出は不要です。
個別診断:19,800円(税込)
状況に応じた整理
A〜Fの観点で、必要な確認を整理します。
事実確認、財務改善、専門家への相談。状況に応じて、次に必要な確認を整理します。
- A登録内容の事実確認
- B完済・免責等の反映状況確認
- C登録期間確認
- D長期未払い等の専門家確認
- E財務・資金繰り改善
- F法律専門家対応
分類は確認事項を整理するためのものです。信用情報の削除可否、時効の成立、融資の可否を判定するものではありません。
サービスの範囲
当サービスで
行わないこと
法律問題がある場合は、弁護士等の専門家への相談をご案内します。
- 信用情報の削除保証
- 信用情報機関への代理交渉
- 債権者との交渉代理
- 時効成立の法的判断
- 時効援用
- 債務整理
- 自己破産
- 個人再生
- 訴訟対応
- 融資承認保証
利用の流れ
無料相談から、改善計画まで。
サービス内容を確認いただき、契約後に個別分析を進めます。
- STEP 01
- STEP 02
- STEP 03
個別診断のご案内・契約
サービス内容、料金、納期、支払方法、キャンセル条件、必要資料と取扱方法をご案内し、合意後に契約します。
- STEP 04
資料受領・個別分析
契約後、ご案内する安全な方法で必要資料を受領し、信用情報・財務・資金繰り等を整理します。
- STEP 05
改善ロードマップ
個別診断レポートと、30日・90日・180日の改善計画をお渡しします。
- STEP 06
必要に応じて次の支援へ
融資準備、財務改善、法律専門家への相談等を検討します。追加支援の内容・料金は別途ご案内します。
よくあるご質問
ご利用前に、確認したいこと。
信用情報を消してもらえますか?
正しく登録されている信用情報を当サービスが任意に削除することはできません。信用情報の表示内容を客観的に整理し、事実確認が必要な事項を整理します。
融資が通るようになりますか?
融資承認を保証するサービスではありません。現在の状況を整理し、改善すべき事項や再挑戦準備を整理します。
CIC/JICCの資料は最初から必要ですか?
無料相談段階では不要です。個別診断の契約後、利用目的や取扱方法をご説明し、必要資料と安全な提出方法をご案内します。
法律問題も相談できますか?
一般的な状況整理は行いますが、法律判断、交渉、債務整理等は弁護士等の専門家の領域となります。法律問題がある場合は、専門家への相談をご案内します。
ファクタリングをやめるためのサービスですか?
ファクタリングを否定するサービスではありません。融資やファクタリングなど、経営状況に応じて選択肢を持てる状態を目指します。